部屋は心を映す鏡。

日々の暮らしこそが、人生をつくります。

 

「片づけられない女」だった私だからこそ、「できない心のクセ」に片づけでアプローチすることに決めました。

「こんな自分になりたい!」と未来がイメージできた時、瞳がパッと輝くのです。



 

ステージを変えるタイミングで、一緒に変えるもの

ステージを変えるタイミングで、一緒に変えるもの

先日、東京タワーを眺めながら、移動するチャンスがありました。

年配の運転手さんが、誇らしげに語ってくれましたよ。

東京タワーは、日本という国のステージが変わった象徴なんですね。


このところ、特に

ステージを変えるタイミングにいる方と、お話しする機会が多くあります。


◆


ステージを変えるタイミングにくると、

「未来の扉を開く力が欲しいな…」

って思うこと、ありませんか?


一方で、

・もっと上がありそうなんだけど…

・私にはこのへんが天井なのかしら…

・これまで、自分のことをあとまわしにしてきちゃったかも…

って、悩む瞬間もあるかもしれません。


なにを隠そう、私もそうでした。

人生のステージを変えて、

もっと自分らしく、

人生を楽しみたい。


その時に、

大事なことは

「そろそろ、自分を主役にしてあげようよ」


その中でも

重要なことは

「自分をどう見ているか」


つまり…

「自分をどう見ているか、が変わると、

 人生の真ん中に、自分を

 主役として立たせてあげられる」


ちなみに、私も、

・もっと上がありそうだけど、このへんが天井なのかな

・自分のことを後回しにしてきちゃったな

・あのゴールまで、どうしたらいけるのかな…

そんなふうに悩んで、

かつてはグルグルしていました。


でも、今は、

「この人生の主役は、私なんだなぁ〜」

って、心の底から、思えているのです。


◆


「自分をどう見ているか」

これをセルフイメージといいます。


人は、セルフイメージどおりに

言葉をつかい、

行動をしています。


セルフイメージが変わると、

言葉、行動が変わります。


さらには、

できごとにどう意味付けをするのか、

世界の見え方までも、変わっていくのです。


かつて、

自信がなくて、ウジウジしてた私ですが、

セルフイメージが一段、一段、変わっていくたびに…


未来への扉、

ひとつ、ひとつ、開けることができたんです。


以前は、

楽しいことを手にするには、

苦しいことも受け入れなければいけない、

もっともっと頑張らないといけない…という、力みが、なかなか抜けずにいました。


それが、

望む何かに向かうのに、もっと肩の力を抜いていけるようになりました。


「自分が人生の主役」

と、セルフイメージを変えて、

さらにステージまでも変える未来への

扉を開く力をくれた

魔法の道具が3つあるとしたら…


1 未来を変えるノート

2 望む未来へのハシゴ

3 伝える次元が変わるピラミッド


この3つを手にしたことで、

セルフイメージも、できごと・世界の見え方も変わったんです。


その転機こそが、

「方眼ノートトレーナー養成講座」でした。


そして、その養成講座を…

この10月、私からお届けいたします!


「未来はノートで変えられる」

いいかも、と思われたら、ぜひこの機会に、

手にすることをご検討ください^^



【認定資格】方眼ノート トレーナー養成講座


◆

東京タワーを眺めながらの移動は、プロフィール写真を撮影してもらうためでした。

久しぶりにヘアメイクもお願いして…


新しいステージ、未来への扉を新たに開く準備、そんな気持ちです^^