部屋は心を映す鏡。

日々の暮らしこそが、人生をつくります。

 

「片づけられない女」だった私だからこそ、「できない心のクセ」に片づけでアプローチすることに決めました。

「こんな自分になりたい!」と未来がイメージできた時、瞳がパッと輝くのです。



 

新しいステージの扉を開ける「100」という数。

新しいステージの扉を開ける「100」という数。

こんにちは、

人生の器を整える・三谷直子です。


今夜の人生の器の整え方は、

「新しいステージの扉を開ける「100」という数。」

のお話をおとどけします。


どうぞ、おつきあいくださいね。



さて、このページをご覧の皆さんの中には、

起業された方、中でも、

「講師」の方も、多くいらっしゃるかと思います。


でも…こんなふうに悩むことって、ありませんか?


「認定講師になったけど、開催の一歩が踏み出せない…」

「教える立場だけど、私自身ができてない…」

「そんな私が講座をする意味なんて、あるのかな…?」


じつは、このお悩み、意外とあるあるなんですよね。


でも、それが…

「できるようになった!」

「私だからこその価値を、お伝えしたい!」

「それを待ってる人がいる!」


そうなったら、自信をもって、講座開催への一歩が踏み出せますよね。


そんな変化、ほしいですか??


え?

「そんなこと、できるの??」

って?

ハイ、この変化の物語、実話なんです。



この物語の主役は、方眼ノートトレーナーの、西尾のりこさん。


ご自身の変化の物語を、ブログにまとめて、ご報告くださったんです。

とっても嬉しくって

こうしてご紹介している…と、いうわけなんです(笑)


「方眼ノートトレーナーだけど、

 ・講座の開催できてない…

 ・方眼ノートを書くのが苦手…

 ・書いていない、書けてない…」


三谷の講座を再受講されたときは、

そうおっしゃってたんです。


それがなんと!


2月の1ヶ月のあいだに、

方眼ノートを100枚書くチャレンジに参加されて、

みごと! 100枚達成されたんです!

(チーム最速でした)


「100枚チャレンジは、

 1人では達成できなかった。

 私も、こんなことできるんだ~!」


 これのなにが、そんなに

 すごいのか?


 方眼ノートを手渡す講座では、こんなお話をするんです。


「100枚書いたら、

 見える景色が変わるよ」


これって、

どんな学びも、どんなスキルも一緒ですよね。

…そう、片づけも!


1回だけ…よりも、100回!


繰り返したら、もちろん、

できること、わかること、達成度、

ぜーんぶ変わってきますよね。


量をこなす、

量稽古…といいますが、

これってすごく大切なんです。


つみあげた量が、

あなたを次のステージにもち上げてくれるんです。


のりこさんの変化の物語、

なにが、そんなにすごいのか?


100枚チャレンジが

はじまったころには、

「書けるかな…」

 ↓

2月20日には、

書いたノートの量は、60枚超!

 ↓ さ、ら、に

2月26日には、

なんと!

100枚を達成されたんです!


すごくないですか?


6日間で40枚、書かれたわけですよね。


100枚チャレンジ、

三谷の受講生さんたちと、期間を決めて、みんなでやっているんです。


はじめの頃は、

「とにかく、書かなきゃ、書かなきゃ」

って、とにかく書くことに視点がいくんですけど、

 大丈夫!


書くからこそ、

「質」が積みあがっていくんです。


それこそが

「質は、量がつくる」


のりこさんが、どんなふうに

「質」を積み上げていったのか?


そして、どんな景色が見えたのか?

ぜひ、

ご本人のブログで、お読みになってくださいね。

100枚書いたら、変われる‼️

この人、すごい‼️

ご本人のブログにリンクしています

書ききったその時にも、ミラクルが起こったようですよ!



風の時代になって、

「チームが大事、仲間が大事」

って言われるけど、ほんとに、

「みんなでチャレンジする」

ってすごいパワーなんです。


「ひとりじゃない、みんなでやっているんだ」

って思えることで、行動できる。


行動するから、達成感が生まれる。


それこそが、さらに上の新しいステージの扉を開けてくれるんですね。