部屋は心を映す鏡。

日々の暮らしこそが、人生をつくります。

 

「片づけられない女」だった私だからこそ、「できない心のクセ」に片づけでアプローチすることに決めました。

「こんな自分になりたい!」と未来がイメージできた時、瞳がパッと輝くのです。



 

自己実現したいお母さんに手にしてほしい。やることたくさん…フル活用したノートの軌跡が自信に【インタビュー動画】

こんにちは、
人生の器を整える・三谷直子です。


「人生の器を整える」ために、

大事なのは、
「ゴールのセット」。

その中でも重要なのは
「ゴールに向かう
 プロセスにいること」。

プロセス、つまり、
行動して、その行動を続けていけること。

その時、サクサク動けて、自信も持てたら、とってもいいですよね。


「方眼ノートを手にしてから、加速がすごい!と言われています」


と、話してくれたのは、青森県の木村京子さん。


起業して4年目

方眼ノートトレーナー、整理収納アドバイザー、トラストコーチングスクール認定コーチ、

そして、片づけ心理学インストラクター

…

「心、思考、片づけはつながっている」

一貫した信念のもと、多方面で活躍されています。


やることがたくさんあった時期も、

方眼ノートをフル活用して、進めていった京子さん。


「ノートを見たら、

 形として軌跡が残っている証がある。

 誇りに思えて、自信につながります」


チャレンジするかどうか、という局面で

「余裕があるときに」という方は少なくないですが、

「今、余裕がある」って思えるときって、そんなものはこない、と京子さん。


「直感を信じて、飛び込んだトレーナー養成講座での学びが、背中を押してくれている。

 すべて、つながっていて、力になってくれている」


さらに、

息子さんともノートをとおして、

「小学校5年生も使えるメソッド書けるって本当なんだ」

晴れやかな表情に、そう実感されたそうです。


「子育て中でも、自分がやりたいことをとおして、

 自己実現をしていきたいお母さんたちに手渡していきたい」


京子さんが体感された変化のエピソード、お話していただきました!





動画収録日:2022年9月30日