お客様インタビュー vol.2

片付けて一番よかったことは? | 定期的に(月1回)利用しているので、多少崩れても、また一緒に整えることができると思うと、こころの負担にならずに済むのが一番気持ち良く使えるところ | |
なるほど!と思った片付けポイントは? | すぐに捨てずに<思案中>という分け方を提案していただいたこと | |
キープするための⼼がけは? | 道すじをつけてくれているので、そのまま流れに乗ってもとに戻すこと | |
ずっと「きれいにしないと」と思っていても片付けかなくて、毎日何かに追われているようでした。
私は、元々片づけるのが苦手で、母が定期的に片づけを手伝ってくれていましたが、母も高齢になり、「捨ててから、よく考えて買えばいいのに」と言われるのですが、なかなかそれができないですよ。
ステキなものをお取り寄せしたり、通販が大好きで、ついつい買うことが多かったです。
テレビでプロの人のお片付けの技を見ていて、プロにお願いしてみようと思いました。
あまりの散らかりようにあきれられないか…と不安でした。でも、今まで10日間とか休みの時にがんばるけれどもできなくて、休みをできない片付けのために使ってしまうことがあったりしたものですから、思い切って電話しました。
まず、声が安心しました。
電話でお話して、私は救われた気になりましたよ。もっと早く連絡すればよかったと今も思っています。
もし、片付かなくて悩んでいるなら、まずはとにかく思い切って連絡してみることですね。



片付けのプロの手際は、目からウロコの連続!
どんな種類のモノを、どれぐらいの量持っているのか、自分で把握できないほどのモノを持っていたことに気づいたんです。
どうしても新しいものに目がいってしまうので、前のモノには目がいなかったんですね。
その一方で、リフォームしたキッチンには、以前と同じ位置にモノを収納したりして。コレを使えば便利、とか、ここに置くべき、
ってなぜかしら思い込んでいたんです。
手際よく、アドバイスをしてくださりながら みるみる片付いていく部屋をほれぼれしながら幸せを感じていました。
使っていない不要なものでも、なかなか捨てられないのですが<思案中>として、日にちを置くと、
機が熟するように処分しようという気持ちになりますよ、と提案してもらい、やってみると、実際にその通り!と体感しました。
長い時間かけて自分でやってもうまくいかなかったものが、魔法にかかったように3時間で片付く。
以前あったピアノや、抱え込んでいたものも、みんないらないと思えるようになって買取を頼みました。
例えばDVDのコレクションなど、あちこちに置いていたアイテムを1つにまとめる。
リビングになんとなく置いてあった水屋の中、沢山入ってはいたけれど使っていないものばかり。
使っていないものは出して、使うものに定位置を作ると、奥に仕舞っていたプリザーブドフラワーを飾るスペースも作れました。
ソファカバーの交換なども、1人では手が伸びなかったのですが、片付けの機会にかけたことで、とても上品な感じになりました。
感じが良くて、礼儀正しくて、気配りが行き届いていて、手際のよいお仕事ぶりに感激しました。
本当に良い人たちに出会えてよかったです。
どこに行っても使いやすいですし、やろうと思ったことを「すーっ」とやれるようになりました。
キッチンの引き出しや扉など用事がなくても開けて見て、キレイに収まっているのを見ると、それだけで気分が良いものです。
親や友達からは、「捨てなさいよ」と言われていたけれども、そういわれてもなかなか捨てれるものではありません。
今は、ビジューのスタッフさんが月1回来てくれるから、片付けよう・キレイに保とう、という気持ちになることができますね。
もし、散らかったままになってしまったとしても、相手はプロなので、慌ててしまい込んだり隠したりしなくていいんだ、と思うと気楽です。



80歳まで現役で仕事を続けることが夢。今からワクワクしていますよ
この頃は、毎日すがすがしい気持ちで生活しています。
探すこともなくなりました。
必要なものは必要な場所に、居場所を決めていただいたので 使ったらすぐ戻すのが苦にならなくなりました。
ここになければ、家の中のどこにもないんだ、と思って生活するのは快適です。
大好きなお取り寄せやギフトを買う時も、そこに入るだけの量を買う、と正しい判断をできるようになりました。
本当に頼んでよかった!
今では片づいたところをしみじみとながめるのが日課のひとつになりました。
購入した運動マシンを、モノを避けたりすることなくもサッと床に置けたときはうれしかったですね。毎日時間を決めて使っています。
80歳まで現役で仕事を続けることが夢なので、片付け前の写真を見ると「戻ったらアカンな」と思いますよ。
その暁には20年のご褒美としてお休みを取ろうと思っています。どこに旅行しようか、と今からワクワクしていますよ。





